蕎麦を打てないけれど、料理のスキルがアップしてます!!

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白身の周囲が焦げない(^^♪


白身にプツプツの穴が開かない(^^♪


黄身に白く幕が張らずに白と黄色のコントラストが美しい(^^♪


まん丸の白身(^^♪


黄身は真ん中(^^♪



ネットでタンドリーチキンのレシピを探してみた。

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一人分の鶏モモ肉の重量が100グラムから250グラムまで差がある(>_<)
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一人前の分量の基準みたいなものはないのかな~
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ま~部活帰りの男子中学生と80歳過ぎた婆さんでは、同じ一人前でも違うのは分かるけど・・・。
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お蕎麦屋さんでもお店によって、もり蕎麦一枚に違いがあるけどね~
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江戸の蕎麦はサッと粋に手繰るので量が少なく、田舎の蕎麦は食事なので量が多いと言われています。


肉野菜炒めでもミートソースでも、肉を先に炒めて次に野菜という順番が常識だと思っていた。

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・・・でも、野菜が先で肉があとのレシピも多いことを知った。
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玉葱を先に炒めしんなりしてから次に肉を炒める等々





どっちでもいいのかな~
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ちなみに、妻Mは野菜を先に炒めてから一旦取り出して、次に肉を炒めて野菜を戻すそうだ。





蕎麦屋では主に牛や豚より鶏や鴨を使いますよね。

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ん~ 鶏つけ蕎麦なんかいいですよね~
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蕎麦を打てないので、鶏のモモ肉を使ってタンドリーチキンを焼いてみました(^^♪
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あっ!  蕎麦屋はカレー粉やヨーグルトやトマトケチャップを使わないか(>_<)
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醤油を使えば蕎麦屋のメニューに出来るかも(笑)
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あっ! 蒸し焼きというテクニックを学びました。
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蕎麦打ちだけではわからないテクニックが沢山あるんだな~



地元のブランド豚「桃豚」を使って、中華の定番 「回鍋肉」 に挑戦(^^♪

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甜麺醤は日本に無い味で、中華料理っぽくなるな~
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炒めて香りを立たせた豆板醤で四川風に。
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最後に野菜から水が出てしまい、テレビCMのシューさんやチンさんの様にいかない(>_<)
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蕎麦屋だけど、中華の炒めるという技術を習得したい。 



粉に加える水の量を測る時に、計量カップの体積ではなく、デジタル秤を使って重さで量る事。

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注)生パスタの加水率は蕎麦ほどシビアではないけれど、キッチリ量る癖をつけたほうが良いです。





「ま~ だいだい、こんなものか~」でやると、
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上手くいったときは良いのですが、失敗した時に修正が効きません。



「前回45%で少し固かったから、今度は47%でやってみよう」

「前回47%で少し緩かったから、今度は46%でやってみよう」

そんな繰り返しで、その粉に適正な加水率を導き出すんです。



「たっこにんにく」を使ってホウレン草のパスタ(^^♪

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注)ニンニクの名産地である青森県でも、特に有名な田子町産のブランドニンニク





ホウレン草は秋田県の大館市産だけど普通のハウス物
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シラス干しの塩味とニンニクだけで美味い!(^^)!
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ここだけの話、オイスターソースを少しだけ入れています(小声で)


アッ! 唐辛子は中国産でした。
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