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渓パパ農園のフレッシュパセリを使ってペペロンチーノを作ってみました(^^♪



渓パパ農園からパセリを必要な分だけ摘んできましょう(^^♪

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ニンニクと唐辛子は保存できるけど、フレッシュパセリは野菜室で数日しかもちません。
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畑に植えているといつでも使えて便利ですね~





パセリは焦げやすいのでニンニクと唐辛子の後に入れ、オリーブオイルに香りを移します。
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注)刻んだパセリの半分はトッピングに残しておきましょう。





茹で汁を加えてフライパンを振って乳化(^^♪
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仕上げにパセリを散らせば、フレッシュな香りも楽しめます。
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具無しパスタの代表格のペペロンチーノ
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パセリのフレッシュ感が嬉しい一皿でした!(^^)!


追記: 断酒一日目難なく成功(^^♪


脳出血と言う大病を患ったのにも拘わらず、毎日の飲酒が止められない。

立派なアルコール依存症だと思う。

断酒を成功させるには、ブログなどで「断酒宣言」をすると良いらしい。


ヨーッシ 「渓パパは断酒するぞ」 (明日から)





故郷に帰省中のニャンコさんが会いに来てく下さいました(^^♪

ん~ もう一度、一緒に釣りしたかったけれど行けません(>_<)


あっ! お土産を頂きました(感謝)

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山菜採りも、魚釣りも、キノコ採りも出来なくなった渓パパは、新しい趣味を見つけたいと思っています。



薄切り豚肉のアスパラ巻き(^^♪


ピーマンの肉詰めと並んで、定番中の定番!

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断面の美しさが命だと思うので、斜めに切ろうか?真っ直ぐに切ろうか?悩む。

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仕上げの盛り付け以前に、切り方が重要だと思う料理です(^^♪


去年の8月に倒れたてから放置していた渓パパ農園

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パセリやミントや葱は多年草なので、雪が消えたら再び立ち上がった(^^♪
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よしっ! 渓パパ農園を再開するぞ(^^♪
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ま~ 無理せず出来るぐらいの面積から始めよう。


妻Mの実家からウドを頂いて、天ぷらと豚肉の炒め物で一杯(^^♪

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山菜は採る楽しみと食べる楽しみと二つあると言いますが、
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自分で採りにいけないこの身が悔しい(>_<)

あっ! 採る楽しみは失ったけれど、食べるの他に調理する楽しみを増やそう(^^♪




かき揚げをマスターしたら、温かいウドンに乗せてみたい(^^♪

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天ぷらを上手に揚げれるようになりたいな~
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天ぷら蕎麦もいいな~


脳出血で倒れてから始めてウドンを打ってみました(^^♪



水回しと粗捏ねまではどうにかなったけれど、

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感覚障害の残る左足では生地を足踏みできなかった(>_<)
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注)右足だけで踏んだけど通常の3倍ぐらい時間がかかった。





正円じゃないし、厚さもバラバラで初心者みたい(>_<)
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ま~どうにか延しの作業は終わった。
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麻痺の残る左手では包丁が一番難しい(>_<)
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倒れてから初めてのウドンが打ち上がりました。
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注)今回は麺になっただけで充分です。




ギバサを絡めて頂きました(^^♪
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麻痺の残る体で打ったウドンは少ししょっぱかった。
連休を利用して「断」「捨」「離」を決行しました。

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二度と釣りには行けないと分かっていても、釣道具だけは捨てられませんでした。


思い出の品になってしまった釣り道具。


仕舞っておいては道具が可哀そう>_<)


本当に大切に使ってくれる方ならお譲りしてもいいかな~




母Mから 「きんぴら牛蒡」 を習う(^^




切ったそばから酢水に浸けて灰汁を抜き黒く変色するのを防ぐのだって。

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注)長く酢水に浸けると牛蒡の風味も抜けちゃうので5分ほどでザルにあげます。





母Mには軽量スプーンなど必要なく、目分量で味を決めてゆく。

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炒めて煮詰めるのは渓パパ担当
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注)「きんぴら」 とは炒め煮と言う調理法の事を指すのだそう。





出来上がった保存容器に移して粗熱が取れたら冷蔵に。

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常備菜の完成(^^♪
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齢83の母Mは主婦歴何年になるのかな~


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