カテゴリ:ウドン打ち( 183 )


日曜日ですが大雨で釣りにならないので、冷かけジュンサイうどんを作ってみました。



渓パパは5分足踏みしたら、畳んで再び5分足踏みしています。

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「踏めば踏むほどコシが出る」 とも言いますが、単純・繰り返し・肉体労働なので10分も踏むのがやっと(>_<)





生地を寝かせている間にかけ汁を作り、冷蔵庫でお皿と一緒に冷やしておきましょう。
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玉が延しと切りの作業によって麺になります。
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なかなか上達しないな~(>_<)
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ま~ 釣りが忙しくて、夏場はあまりウドン打ちをしませんから(と言うのは言い訳ですね)





茹でている時間にトッピングの準備をしましょう。
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お皿にウドンを盛ったら、冷やしておいたかけ汁を注ぎ、ジュンサイその他をトッピングしましょう。
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彩に渓パパ農園のミニトマトの赤と青紫蘇の緑♪





山葵は青紫蘇の上に置いて、好きなタイミングで使いましょう。
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暑い夏は蕎麦もいいけど、冷たいウドンが美味しいな~
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目が覚めたら大雨でしたが、夕方前に雨は上がりました。
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一雨欲しいと思っていたけれど、ちょっと降り過ぎで、明日は釣りにならないかも。

AkikoさんのFBの写真に刺激され、トマトとジュンサイの冷製ソーメンを作ってみました。




先ずは、渓パパ農園から青紫蘇の葉を数枚収穫してきます(バジルでも美味しいです)

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トマトは湯剥きしてから角切りにして、ざっくり刻んだ青紫蘇と和えましょう。
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味付けは、オリーブオイル、男鹿の藻塩、ブラックペッパー♪
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トマトとジュンサイとお皿を冷蔵庫で冷やしておきましょう。
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本当は手打ちパスタにしたかったけれど、時間がなかったので揖保乃糸です。
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注)冷製ソースは細いカッペリーニと相性がいいので、ソーメンでもあいますよ♪







お皿にソーメンを盛ったらトマトをかけましょう。
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注)冷たくして食べる時には水気をきっちり切るのがコツで、麺の水切りが甘いと味がボケます。





トマトとジュンサイを混ぜてもいいけど、ソーメンの周囲にジュンサイを配置してみました。
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注)和皿にしたけど、洋皿の方がセンスはいいかな~





お好みでパルミジャーノチーズを振りかけても良し!(^^)!
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ジュンサイに味が付いていないので、蕎麦汁を少しかけていただきました。
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晴れた休日は釣りに出かけ時間がないので、今度、雨の休日に手打ちパスタで試してみます。
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注)2枚たたみにして切っているので、見た目の2倍の長さのパスタになります。


手打ち蕎麦の技術があれば、細めの手打ちパスタも打てるんですよ。


今夜は七月七日の七夕で、神様に素麺をお供えして無病息災をお祈りする日。

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子供の頃、一把に2・3本入っている赤や緑の色付きの素麺を誰が食べるかで兄と争った。
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ま~ 色付きだからと言って、特別に美味いわけでもないんだけど・・・・。
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大人になるにつれて、分け与えたり、譲り合うことを学ぶんだけどね。





あっ!素麺をイタリアン風にしても美味しいです♪
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ん~でも、イタリアンじゃ、日本の神様にお祈りが通じないか(苦笑)
土曜日だけど街では霧雨が降っています。

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遠くのお山を見上げると白く霞んでいるので、きっとお山は本格的に雨でしょう(>_<)
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・・・で、釣りにはゆかずに、久しぶりにウドンを打ってみました。
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足踏みには、お米が入っていた丈夫な袋を使うのですが、使い終わったら裏返して綺麗にします。
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そのままにしておくと、次に使うときに綺麗にするのが面倒です。





ウドンの生地を寝かせたら、渓パパ農園で青紫蘇とキュウリを収穫して、
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器とかけ汁と一緒に冷やしておきましょう。
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蕎麦打ちに比べ延しに力が必要なウドンは、狭いところに力が集中しやすいように細い麺棒を使うのだそうです。
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切った後、麺線同士がくっ付きやすかったのは、加水率が高すぎたからでしょうか。
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ウドンを茹でている時間に、梅干しの種を除いてから叩いて梅肉にしたり薬味の準備。
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茹で上がったウドンは冷水できっちり〆てから、冷やしておいたキュウリと青紫蘇をトッピングしましょう。
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ぶっかけスタイルにして、冷やし梅きゅうウドン完成です♪
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綺麗にキュウリを千切りにするのも難しいし、綺麗に盛るのも難しい(>_<)





そこで、二皿目はキュウリと青紫蘇をパラパラと散らしてみました(これなら簡単)
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頂くときには、梅肉を蕎麦汁で溶いて絡めます。
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梅干しの酸味と青紫蘇の清々しい香り、キュウリのシャキシャキがいいですね~
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母Mも 「しねくてめな~」 と褒めてくれます!(^^)!



釣りのようにアウトドアの趣味以外に、ウドン打ちのようにインドアの趣味があれば雨でも退屈しませんね。
イタリア語のボンゴレはアサリ、ビアンコは白、ロッソは赤




・・・で、生パスタをウドン打ちの技法で打ってボンゴレロッソ(赤)にしてみました。

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アサリは砂抜きをして貝殻をきれいに洗い、材料を揃えたら下拵えをしましょう。
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ニンニクは芽を取って、パセリと同じくみじん切り、鷹の爪は種を取って刻み、フレッシュトマトは角切りに。





フライパンにオリーブ油を入れ、鷹の爪と粗みじんにしたニンニクを香りが立つまで焦がさないように熱します。
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あっ!玉葱を入れても美味しいようです。





アサリと白ワインを入れたら蓋をして蒸し焼きにします。
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アサリの口が開いたら、火が通り過ぎないようにいったん別のお皿に取り出しておきます。
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トマト缶とフレッシュトマトとパセリを入れましょう。
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トマトソースが煮詰まってきたらアサリをフライパンに戻して、
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湯切りしたパスタを入れ、ソースがパスタに沁み込むまで混ぜましょう。
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お皿に盛れば、ボンゴレロッソの完成です♪
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生パスタは研究の余地あり(>_<)
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・・・でも、ソースは美味しくて、アサリの殻を舐めちゃいます。
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もちろん市販のスパゲッティやペンネやラビオリ等でも美味しいですよ。
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あっ! 塩コショウの代わりに、隠し味で醤油を少し垂らしたら美味しかったです!(^^)!


やっぱり、渓パパは日本人の舌なんだな~

今シーズンの初釣行時に、コゴミとウドを少しだけ採ってきました。

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・・・で、天ぷらにして無割蕎麦に添えてみました。





コツのいらない天ぷら粉を纏わせて、
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油で揚げる事数分。
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コゴミとウドの天ぷらの完成♪
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山菜を天ぷらにすると、程よく灰汁が抜けて美味いんだよね~





無割蕎麦をザルに盛ったら、天ぷらを添えましょう。
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500円でどうでしょう(笑)





天ツユもいいけれど、塩で食べても美味しいです。
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ま~ ウドは独特のクセがあるけれど、コゴミはクセがないので子供でも食べられるかな~





饂飩や蕎麦打ちは都会でも出来るけど、渓流釣りや山菜取りは田舎ならではの遊びですね!(^^)!
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この時季は秋田に生まれてよかったと思います。


ま~ 冬は何でこんなところに生まれたのかと思うけど・・・。
生パスタを打ってボンゴレビアンコにしてみました。



小麦粉にオリーブオイルと卵液と塩を入れ人数分のパスタの生地を作りましょう。

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ラップをして寝かせます。
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延ばして切れば生パスタの完成です。
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材料を揃えて、下拵えしましょう。
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あっ! 白ワインは安物ですが、それでも料理に使うのは勿体ない気がします(苦笑)
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フライパンにオリーブオイルを熱し、みじん切りにしたニンニクと糸唐辛子を香りが立つまで熱します。
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アサリを入れて馴染ませて、白ワインとパセリを入れてフタをしましょう。
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様子を見て、あさりが開いてきたらフタを取り、茹で上がった生パスタを入れましょう。
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味をみて茹で汁などで調整しましょう。





よく絡ませてお皿に盛り、お好みでオリーブオイルを回しかけて完成。
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ゴールデンウイークで潮干狩りに出かけて、アサリをたくさん捕ってきた方も多いのではないでしょうか。
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アサリの酒蒸しや味噌汁も美味しいけれど、パスタも美味しいですよ!(^^)!





アサリを食べるときには、フォークよりもお箸で貝殻を摘まんで歯で取った方が食べやすいです !(^^)!
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お箸の使い方をイタリア人に教えてあげたいな~

アラビアータソースが残ったので、パンに塗って焼いてみました。

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パンにアラビアータソースをたっぷり乗せましょう(塗るというよりも乗せるといった方がいいですね)
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チーズをトッピング!(^^)!
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イタリアンの決め手のオリーブオイルを回しかけましょう。
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オーブントースターで数分焼けば出来上がり♪
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チーズの溶け具合が絶妙ですね。
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ん~ 美味い。 何枚でもいけちゃいそう!(^^)! イタリアンのソース恐るべし!
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和食の出汁や、醤油や味噌と言った発酵調味料も素晴らしいけれど、イタリアンのソースも素晴らしいね~

無割蕎麦をアラビアータソースで食べてみました。

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アラビアータ は、イタリア料理で、唐辛子を利かせたトマトソースのこと。





材料を揃えたら、ニンニクは薄切り、トマトは角切り、ベーコンは食べやすい大きさにカットして下拵えです。
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渓パパは気にならないけれど、トマトの皮や種が嫌いなら湯剥きしたり取り除いて下さい。





フライパンを熱したらオリーブ油を入れ、ニンニクと糸唐辛子と一味唐辛子を入れ香りが立つまで熱しましょう。
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焦がさないように気を付けて、辛さはお好みで調節してください。





ベーコンとホールトマトを加えましょう。
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注)ベーコンだけ先に入れて少し焼いてカリッとさせた方がよかった(>_<)





角切りしたフレッシュトマトと行者ニンニクを加えましょう。
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バジルが欲しかったけれど時期じゃないので、青物は行者ニンニクにしてみました。





味見して、岩塩を足してみました。
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ボリビア産の岩塩って書いていたけれど、ボリビアってどの辺にあるの?





テキトーに煮込めばアラビアータソースの完成です♪
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それでは無割蕎麦を打ちましょう。
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あっ! 時間はたっぷりあったので、生パスタを打った方が良かったかな~





茹でたら一旦水で〆てからお湯に戻し温めて湯切りしてフライパンにIN
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無割蕎麦の茹で汁を少し加えて、ざっとソースと絡めたらお皿に盛りましょう。
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注)菜箸で盛れないわけではないけれど、ソースを絡めた麺類はトングの方が圧倒的に盛りやすいです。





イタリアの唐辛子の効いたトマトソースで食べる細打ちウドンの完成です!(^^)!
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美味っ!  酸っぱ! 辛っ! 
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ここだけの話、アラビアータソースは無割蕎麦よりパスタと合わせたほうが美味しいです(爆)
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晴れたら釣りに行こうと思っていましたが、朝から雨だったので、潔く諦めて麺打ちでした。
蕎麦はもり蕎麦やかけ蕎麦が美味しいけれど、ウドンはアレンジしても美味しいですよね。



・・・で、今日は無割蕎麦の汁を豆乳胡麻ダレにしてみました。

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先ずは、かけ汁を作りましょう。





豆乳大さじ3、擦り胡麻大さじ1、麺汁大さじ1を混ぜ合わせ、
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お好みでラー油を垂らしてもOK
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さっぱりさせたければポン酢を加えるといいようです。
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豚肉はサッと茹でて、冷水にとり水気を切り、つけ汁とお皿と一緒に冷蔵庫で冷やしておきましょう。
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注)豚しゃぶ用の薄切りの肉の方が細打ちの麺に合うようです。





それでは無割蕎麦を打ちましょう。
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無割蕎麦とは、捏ねない、踏まない、寝かせない、塩も使わない、蕎麦の太さの細打ちウドンです。





茹でて、冷水で〆たらきっちり水切りして、お皿に移して均しましょう。
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冷蔵庫にある野菜と冷やしておいた茹で豚をトッピングします。
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今回は水菜にしましたが、レタスでもシャキシャキして美味しいです。





冷蔵庫にキムチがあったので、これもトッピング!(^^)!
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最後に冷蔵庫で冷やしておいたつけ汁を回しかければ、豆乳ピリ辛胡麻ウドンの完成♪
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胡麻ダレが好きな息子Kにはうける味かもしれません。
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まったりとした濃厚系の汁で食べる無割蕎麦でした!(^^)!
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