一度に500グラム


え~ 渓パパの木鉢の大きさでは一度に500グラムの粉を打つのが限界。

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注)木鉢も延し板も切り板も蕎麦打ち入門のセット品。





500グラムの粉だと4~5人前の蕎麦が打ち上がります。
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それに、渓パパの延し板は自宅の台所に収まるサイズです。
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狭い延し板でも麺棒を2本使い、片側を巻きとって半部ずつ延ばすと、延し板より広く延ばすことができます。
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一度、お蕎麦屋さんの大きな木鉢で打ってみたいな~
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注)これで1.5キログラムだそうで、渓パパが打つ時の三倍の量を一度に打つんです。





延しもお蕎麦屋さんの専用の大きな蕎麦打ち台でしてみたい。
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ん~でも、渓パパ庵の蕎麦は家族しか消費しないので、台所に収まるサイズの道具でちょうど良いのかもしれません。
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もしも、たくさん打つ必要があるときには、面倒でも2回3回と打てば済むしね。
by keipapa3 | 2015-02-19 17:42 | 蕎麦打ち | Comments(0)
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