干し蕎麦の袋の開け方


渓パパは蕎麦を打つ時間が無い時に干し蕎麦を食べます。

b0208961_949530.jpg





ちなみに、こっちは渓パパの手打ち蕎麦、一目で違いが分かりますね。
b0208961_10401879.jpg





え~ 普通、干し蕎麦の袋は短い辺をキッチンバサミで切って開けますよね。
b0208961_9495054.jpg

この開け方だと中途半端に残った時に袋を閉めにくいんです。





・・・で、袋の長い辺を3分の1ぐらいカットします。
b0208961_950889.jpg






少し取り出しにくいけど、
b0208961_9503516.jpg





この開け方なら輪ゴム一つで簡単に閉じられます。
b0208961_9505670.jpg



お試しを・・・。
by keipapa3 | 2014-11-19 17:53 | 蕎麦打ち | Comments(2)
Commented by ニャンコ at 2014-11-20 13:51 x
たしかにひと目でわかりますね。
きれいに細く揃ってるのとそうでないのと…え? そこではない?(笑) m(_ _)m

乾麺の歴史があるから即席ラーメンの発想ができたのかな。
でも蕎麦の乾麺はうどんやラーメン等小麦粉メインにはかなわないような気がするのです。

ニャンコはやっぱり渓パパさんの打ちたて蕎麦にありつきたいです♪

ということで、忙しくても疲れててもがんばって蕎麦を打ちましょう。何事も修行あるのみ(?)

追伸
以前とくらべて蕎麦の太さが揃って来ましたよね。
流石です (^^)v
Commented by keipapa3 at 2014-11-20 17:41
ニャンコさん
ありがとうございます。
フライフィッシングのオフシーズン限定で、しかも週一の蕎麦打ちですが、
ブログの古い写真と見比べると、蕎麦の太さが揃ってきているのに気が付きます。
↓冷凍ウドンはそこそこ食えても、冷凍蕎麦は手打ち蕎麦に遠く及びません。
http://keipapa3.exblog.jp/20436323/
蕎麦は挽き立て、打ち立て、茹で立ての三立てが大事なようです。
今は延しベラなのですが正角の蕎麦に挑戦したいと思っています。
←menuへ