葱の放置栽培


薬味の葱の無い蕎麦は間が抜けていますよね。

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やっぱり蕎麦には葱が必需品(渓パパは大根おろしが好きだけど)
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え~ 狭い渓パパ農園ですが、畑があると薬味用の新鮮な葱がいつでも手に入ります。
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注)積雪期は無理だけど。





以前の記事で、冬を前に、小葱を根っこから抜き抜かずに放っておいたら、
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雪が消え、翌年の春には再び葱が生えてきたことをこのブログに書きました。
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注)葱は多年草なのだそうです。





え~ 秋田では雪が降る前に全て掘り上げて、来年の春に新しい葱の苗を植えるんです。
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注)この立派な葱は母Mの実家のもので、渓パパ農園の葱ではありません。





・・・でも、渓パパ農園の葱も雪が降る前に全て抜き採らずに、そのまま残しておけば来年の春にはまた生えてくるのかな?
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全て抜かずに何本か残して、来年の春を待ってみましょう。
by keipapa3 | 2014-10-31 18:07 | 蕎麦打ち | Comments(0)
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