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柔道着

息子Kがこんなものを持って中学校に登校するようです。

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注)中学校の保健体育の授業で武道が必修になったらしい。



ん~ 懐かしいな~

渓パパは中学のとき柔道部員でした(投げられてばかりいたけど)


正式には柔道着の下穿きの下にはパンツ(下着)を履かないんですよ。




あっ! 息子Kよ、 柔道着はいろんな畳み方があるんだけど渓パパはこう習ったよ。
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柔道場には講道館柔道の創始者 嘉納治五郎の精神哲学 「精力善用」 の額が掛かっていたな~


世界柔道選手権2013   女子の個人戦は金ゼロに終わったけれど団体戦で金メダル!


ガンバレ! 柔道日本
by keipapa3 | 2013-09-02 18:14 | ファミリー | Comments(6)
Commented by かずき at 2013-09-02 18:45 x
柔道は中学と高校の授業で少しだけやりました。
受身しかやった記憶がないんですけどね(笑)

『受身は負ける練習なんだ』、と教えてもらいました。
その時は『なんだそれ?』と思いましたが
今の歳になってその言葉に深くて
重みがあることが理解できてきました。



Commented by 小坂鉄道 元車掌 at 2013-09-02 22:20 x
 今では中学校の保健体育の授業で柔道ですか。私たちの時代ではなかったですよね。
 私の記憶では今の鉱山事務所がある場所に柔道場がありましたよね。その近くではアーチェリーの練習をしている人もいました。
Commented by ニャンコ at 2013-09-02 23:24 x
渓パパさん、元車掌さん、
私の頃には中2で柔道の授業がありましたよ。

永楽町の洗濯屋の息子は柔道部でしたが、ニャンコが二人勝ち抜くと桧森(あくまでも仮名です?)先生にそいつと対戦させられて、初めて巴投げを食らいました。
未熟な奴がかけた巴投げでニャンコは頭からたたみに落ち、プロレス技でいうとキャプチュードかフロントスープレックスで脳天から落とされたような状態でしばらく立てませんでした。
まったくシロート相手になんて事をさせるんだか。一歩間違えば半身不随ですよ。
未熟者がシロートに覚えたての技をかけるなっちゅ~の!
それを笑って見ていた体育教師…ニャンコはいまでも大嫌いだし許さない!
この先生とはずっと馬が合わず、サッカーの授業でもしてない反則をしたと言われ悔しい思いをしました。
あくまでも仮名ですが 桧森センセ(笑)

ああ
柔道着を見て思い出してしまいました m(_ _)m
Commented by keipapa3 at 2013-09-03 12:07
かずきさん
渓パパは学校の授業で柔道を習った経験はありません。
部活では投げられてばかりいたので自然に受け身が上手くなりました。
受け身が得意技って(笑)
Commented by keipapa3 at 2013-09-03 12:08
小坂鉄道 元車掌さん
中学校には武道館や格技場などといった立派な施設はなかったので、
普通教室の床に畳を敷き壁に畳を立て掛けて練習していました。
中3の時には校舎の建て替えがあったので鉱山の柔道場で練習しました。
明治100年通りには鉱山病院、柔道場、テニスコート、康楽館の順に並んでいて、
鉱山の柔道場は今の鉱山事務所が建っている南側あたりにありました。
Commented by keipapa3 at 2013-09-03 12:08
ニャンコさん
シロートに乱捕りをやらせる体育教師など今では考えられませんね~
型の稽古をみっちりやって投げる方も投げられる方も
ある程度上手くなってからでないと本当に怪我しますよ。
ま~キャスト練習しないでいきなり川に立って釣りするようなものでしょう。
え~ちょっと自慢ですが、2年生の秋の新人戦、3年生の夏の総体と
郡市大会の団体戦で優勝しました(主将でした)
あっ! 県大会では予選リーグですべての試合で秒殺されました(>_<)
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